募集9/24(日)【em活性液やemぼかしの作り方を習い家庭菜園や生活に役立てよう】


(21) 【em活性液やemぼかしの作り方を習い家庭菜園や生活に役立てよう】

StartFragment

【EM活性液やEMぼかしの作り方を習い家庭菜園や生活に役立てよう】 EM活性液は掃除、洗濯、お風呂、家庭菜園と幅広く使え、地球や身体に優しいです。 今回はEMぼかしも作ります。これで生ごみをたい肥にできます。 家庭ゴミも少なくなり、環境にも優しいです。 今回はEM活性液2リットルと肥料のEMぼかし8㌔を持ち帰ります。何と8㌔です。すごい量をお持ち帰りできます。 EMぼかしに含まれている微生物は、作物の栄養を決定づける微量栄養素を多量に分泌します。EMぼかしで処理したものを土の中に還してやると、ごみ減量と土づくり役立ち、おいしくて安全安心な農作物を自分の手でつくることができます。 先日、主催したイベントで那須塩原のEM柴田農園さんで採れたトマトやきゅうり、なすを食べました。... 何も味付けはなかったのですが、甘くて美味しかったです。特になすにはビックリしました。 もっと驚いたのは子供たちの姿でした。野菜を食べる手が止まらないのです。野菜嫌いな子供が多いはずですが、EM菌で栽培された野菜の味は格別に美味しかったようです。 講師は須賀川でEM活性液など自然農法で野菜を栽培されている石井孝幸さんです。 石井さんの野菜は美味しいと評価が高く、震災前は都内の紀伊国屋各店舗で販売されていました。 昨年からは築地市場に卸したり、都内の食材にこだわるレストランなどに出荷しています。 その石井さんから直接ご指導いただける滅多にない機会です。 庭がなくてもプランターやペットボトルでも野菜は作れます。 これを機会に今までの生活を振り返り、エコな生活をしてみませんか? 皆さんの参加をお待ちしています。 ================================= ●日時:2017年9月24日(日)10:00~13:30 ●内容: EM活性液やEMぼかしの作り方を実際に習う。 終了後、EM菌の使い方、作り方について質問しながら石井さんを囲みランチの予定です。 また、石井さんの野菜を販売する予定です。 ●場所:須賀川「銀河のほとり」の駐車場 須賀川市滑川字東町327-1 ●定員20名ぐらい ●参加費1000円 (銀河のほとりのランチ代は含まれておりません。500円~1000円程度) ●準備物 汚れてても良い服装でお越しください。 米のとぎ汁(米をといで一回目~二回目の水)を2リットルのペットボトルに入れて持参してください。 EMぼかし8㌔を入れる袋(ゴミ袋10枚程度) ●申し込み先 ① 以下参加者の名前 ②連絡先(携帯番号) ③住所(市町村まで)の内容をやはぎ広美までフェイスブックのメッセージまたはメール、電話で申込みください。 メール momoetotaka@gmail.com 090-1935-5759 ●その他 お子様連れ大歓迎。 ●石井孝幸さんプロフィール 1962年東京生まれ、埼玉育ち。大学卒業後は都内でサラリーマン(アメリカ滞在は4年)として働いていたが、科学雑誌購読を通じて、環境や人体に対して危機感を持つようになる。 1994年に比嘉照夫氏の著書「地球を救う大変革」を読み、この技術なら世界を変えられるかもしれないと感じ、EM菌を勉強し始めた。 2年後の1996年から関東EM普及協会から基礎講習、エコアドバイザー講習会、農家見学、自宅ではプランターで野菜栽培しながら技術と知識と蓄積。 2001年に埼玉から父親の故郷の須賀川に戻り、EM菌を使った自然農業に専念。 石井さんの野菜は「美味しい!」と評判を呼び、都内の紀伊国屋各店舗で販売。 震災後は一時取引を中止せざる終えなかったが、2016年から築地市場にも卸したり、都内の素材にこだわりを持つレストランなどにも出荷。 また、地区の白江小学校に講師として依頼され、3年生には畑作、4年生には環境学習(EM菌)として授業を行い、これは13年も続き、子供達には授業を通して「生きる力」や「命の大切さ」を教えている。 Uネット福島世話人 (財)自然農法国際研究開発センター 普及員:石井孝幸 福島県須賀川市畑田字仲之入り20-1 0248-94-2249

EndFragment

特集記事
近日公開予定
今しばらくお待ちください...
最新記事